2011年08月29日

サンビスタ、変わらず順調

Sambista1108.jpg
サンビスタ 2011年8月 グランド牧場にて

●7/20 引き続き、屋外のダートコースでハロン20秒のキャンターを2000〜3000m、週1回は終いの3ハロンから15−15を乗っている。相変わらず走ることに前向きで、余力充分の動き。ちょっとでも油断すると、自分から更にペースを上げていきそうな雰囲気だ。このまま週1回は速めの調教を行い、状態を上向かせていく。また、併せてゲート練習も進めていく予定。
●8/5 屋外のダートコースでハロン20秒のキャンターを2000〜3000m、週1回は終い3ハロンから15-15を乗っている。また、7月下旬に視察に訪れた角居調教師は馬体の良化を評価。今後の具体的なプランは語られなかったが、状態の良さはしっかりアピールできたようだ。引き続き、体調の維持に留意しながら、調教を行っていく。

●8/19 引き続き、屋外のダートコースでハロン20秒のキャンターを2000〜3000m、週1回は終い3ハロンから15-15を乗っている。暑さで体調を崩すこともなく、変わらず調整は順調。ここまで一緒に調教を行ってきた僚馬は立て続けに入厩したが、焦ることなく本馬のペースで乗り込み、より一層の良化を促していく。

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なかなか声がかからないサンビスタですが、変わらず順調です。

角居先生は見にきてくれているようですが、具体的な話はありません。

いつかは声がかかるはずなので、引き続き順調に過ごしてくれればと思います。

posted by いっひ at 23:41| Comment(0) | ホワイトカーニバルの09 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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